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ロボアドバイザーでお任せ資産運用 THEO [テオ]

THEO+ 新生銀行 11/1より開始

大手銀行では初のTHEO+ 取り扱い開始


独自のアルゴリズムに基づき、一人ひとりに最適な資産運用サービスを低コストで提供する株式会社お金のデザイン(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 仁、以下:お金のデザイン)は、明日11月1日(水)より株式会社新生銀行(本社:東京都中央区、代表取締役社長:工藤 英之、以下「新生銀行」)の「新生総合口座パワーフレックス」お客さま向けにTHEO+ [テオプラス] 新生銀行のご提供を開始いたします。

大手銀行ではで初のTHEO+ 取り扱い開始となります。

また、お金のデザインは11月1日(水)より個人型確定拠出年金(iDeCo)「MYDC」(マイディーシー)の運営管理機関となり(登録申請中)、新生銀行は「MYDC」の受付金融機関としての業務を12月1日(金)より開始する予定です。お客さまは難しい商品選びもロボアドバイザーで簡単に行うことができます。またスマートフォンやパソコンで簡単にお申込み手続きを進められます。

7月に発表させていただいた通り、新生銀行の常務執行役員である清水哲朗氏が、お金のデザインの社外取締役に就任し、今後も両社でFintechサービスの開発・提供、またさまざまな連携の可能性を検討してまいります。

 

[ サービス名 ]

THEO+ 新生銀行

THEOについて

THEO は、日本初の独自開発のロボアドバイザーによる個人向け資産一任運用サービスです。お客さまの年齢や金融資産額に基づき、THEO が世界の約6,000種類のETF(上場投資信託)の中から、最適な組み合わせを提案し、運用します。1万円からスマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチとして、20代・30代を中心に、利用者が広がっています。

 

THEOの名前の由来について

画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟、テオドール・ヴァン・ゴッホから名付けられました。

生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオでした。「お金」を通じて、自分らしい生き方をサ ポートしたテオ。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みを解放し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい。私たちも、テクノロジーを駆使することで 、すべての人 にとっての「テオ」になれないか。そんな想いからTHEOと名付けられました。

 

■株式会社お金のデザインについて
名称    株式会社お金のデザイン(MONEY DESIGN Co.,Ltd)
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号
所在地   〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル1階
代表者   代表取締役社長  中村 仁
事業内容  投資運用業および投資助言・代理業、第一種金融商品取引業
加入協会  一般社団法人日本投資顧問業協会、日本証券業協会、一般社団法人投資信託協会
URL    https://www.money-design.com/
設立年月日 2013年8月1日
資本金 / 資本準備金 349,991,362円 / 5,067,091,435円(2017年7月14日現在)

 


<本件に関する報道関係者様からのお問い合わせ先>

「お金のデザイン」広報事務局(株式会社 ユース・プランニング・センター)
担当:高橋、久保田 TEL:03-3406-3411 FAX:03-3499-0958 E-mail:a-takahashi@ypcpr.com

 

<㈱お金のデザインに関するお問い合わせ先>

株式会社お金のデザイン 担当:藤本
TEL: 050-1749-7977 FAX:03-3560-5222 Email:press@money-design.com

 

 

<手数料等諸費用及びリスクについて>

投資一任契約に関する投資一任運用報酬は預かり資産の円貨換算時価残高に対して最大1.08%(税込・年率)を乗じた金額となります。なお、キャンペーン期間を設け、投資一任運用報酬を減ずる場合があります。組入ETFの海外における売買手数料及び為替手数料ならびに取引所手数料等の諸費用につきましては当社が負担いたします。なお、組入ETFが直接間接に負担する運用報酬、売買手数料等の費用につきましては間接的にご負担いただきます。これらの費用の合計額は銘柄、組入高等によって異なりますので、事前に料率または上限額を表示することができません。
投資一任契約では主に外国籍の上場投資信託(ETF)を組み入れますので、組入ETFの価格変動リスク、信用リスク等のほかに為替リスク、取扱金融機関に係るリスク等があります。組み入れたETFの基準価額の下落、為替変動等により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。したがって、投資元本が保証されているものではありません。
ご契約にあたっては、契約締結前交付書面、投資一任契約書および投資一任契約細則等をよくお読みください。

 

<THEO+ [テオプラス] 新生銀行について>

  • 新生銀行は、お客さまと株式会社お金のデザインとの間で締結する投資一任契約の締結の媒介を行い、資産の管理・運用は株式会社お金のデザインが行います。
  • 主に海外の上場投資信託(ETF)で資産の運用を行うため、金融商品取引市場の相場の変動、為替相場の変動等により預り資産の時価評価額は大きく変動する可能性があります。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込むことがあります。運用による損益はすべてお客さまに帰属します。
  • 一連のサービスに対し、株式会社お金のデザインに投資一任報酬をお支払いただきます。投資一任報酬額は預り資産の時価評価額に応じ計算されるため、事前に金額または上限を提示することができません。ご負担いただく投資一任報酬等及びリスク情報につきましては株式会社お金のデザインが交付する契約締結前交付書面をご確認いただきご自身でご判断ください。
  • THEO+ [テオプラス] 新生銀行は預金ではなく投資一任契約に基づくサービスのため、預金保険制度の対象ではありません。
  • 株式会社お金のデザインは、法令に従い、お客さまの資産と株式会社お金のデザインの資産を明確に区別する分別管理を行っております。株式会社お金のデザインが破たんした場合でも、お客さまの資産は全額返還されます。また、万が一分別管理に不備があった場合でも、日本投資者保護基金が1,000万円まで補償を行うことになっています。詳しくは株式会社お金のデザインまでお問い合わせください。
  • THEO+ [テオプラス] 新生銀行は投資一任契約に基づくサービスであるため、お客さま自身で個別の有価証券につき売買注文を行うことはできません。
  • 法人のお客さまは、お申し込みいただけません。