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忙しいこの国だから、ロボアドバイザーでおまかせ資産運用 THEO [テオ]

早技ムービー「忙しいこの国へ。」公開

働き方改革で時間は増えた?家族と過ごす時間は?

日本は今どれくらい忙しいのか、働き方の調査から検証


独自のアルゴリズムに基づき、一人ひとりに最適な資産運用サービスを低コストで提供する株式会社お金のデザイン(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 仁、以下:お金のデザイン)は、日本中の早技を集めたWEBコンセプトムービーを、11月13日(月)12:00より公開。また、日本は今どのくらい忙しいのか、「忙しい日本人の働き方・生活調査」調査を実施いたしました。

本ムービーでは、日本中の数々の早技を通じて、この国の忙しさを描き、ロボアドバイザーという新しい資産運用の手段を提案しています。画面の表示が追いつかないほどの電卓さばき、肉眼ではもはや確認できないタイピング、フルーツや長い飴を見たことのない速さと方法でカットしていく職人、長い行列をものともしない商品包装など、驚くべき9つの早技が集まったWEBムービーとなっています。

また、「忙しい日本人の働き方・生活調査」のダイジェストは以下の通りとなりました。

  • 23.4%の人が、平日の家族との時間は1時間未満。
  • 働き方改革で時間は増えた?「変わらない」という回答が半数以上に。
  • 働き方は、6割が変わらず。仕事を社外に持ち出す人は、半数を超える。

 

 

【動画概要】

■タイトル:「忙しいこの国へ。」篇

■映像尺:90秒

■公開日:2017年11月13日(月)12:00

■動画URL: https://youtu.be/GSTylmOHmDs


 

日本は、今どれぐらい忙しいのか。

調査概要

■調査テーマ:「忙しい日本人の働き方・生活調査」

■調査方法:WEBアンケート

■回答数:600名

■対象者:20-40代の男女(全国)

■調査期間:2017年11月8日~9日

■調査機関:楽天リサーチ

 

23.4%の人が、平日の家族との時間は1時間未満。

生活で重視することに「家族と過ごす時間(60.5%)」「生きがい(46.5%)」と回答する人が目立ちました。その一方で、平日に家族と過ごす平均時間は2時間22分という結果となり、1時間未満の人が2割を超えている実態が明らかとなりました。(23.4%)

働き方改革で自分や家族との時間は増えた?「変わらない」という回答が半数以上に。

働き方改革で自分や家族との時間は増えたかどうかを聞いたところ、自分の時間の増減について「変わらない」と回答した人は56.7%、家族との時間についても52.3%が「変わらない」と回答しました。

 

働き方は、6割が変わらず。社外に仕事を持ち出す人は、半数を超える。

働き方改革に関する質問では、自分の時間・家族との時間が増えたかどうかについて「変わらない・減った」と回答した人がそれぞれ60.2%、61.7%と、6割の人がその効果を感じられておらず、就業時間内に終わらない仕事を外に持ち出したことがある人が半数を超えるなど(51.0%)、働く人々の忙しさを顕在化する結果となっています。

忙しさを自動化技術で解決するという発想

終身雇用制度の崩壊や人口の減少、そしてテクノロジーの進化によって働く環境も変化した社会。仕事の量は変わらないのに働ける人や環境が変わってきているのが現状です。

 

残業規制が進む中、単に労働時間に対するアナログな方法では解決できない問題も、「仕事を持ち出す経験がある」という回答が多いことからも、今回の調査では浮き彫りになりました。特に生活の中で多くの時間を使う家事や、重要視しているがなかなか手が回らない作業をAIに任せるなど、AI技術を用いたサービスがその問題を解決できることもあります。

 

「生活の中でAIに任せることができたら便利だと思うこと」ランキング

「忙しい日本人の働き方・生活調査」では、「生活で最も重視すること」で、家族と過ごす時間や、生きがいが重視された一方、お金と答えた人が一番多く、41.5%という結果に。仕事・家庭・収入のバランスが非常に重要なポイントであることが伺えます。

THEOは、毎日を忙しく過ごす全ての人たちを、ロボアドバイザーによる資産運用で応援してまいります。

 

調査概要

■調査テーマ:「忙しい日本人の働き方・生活調査」

■調査方法:WEBアンケート

■回答数:600名

■対象者:20-40代の男女(全国)

 

THEOについて

THEO は、日本初の独自開発のロボアドバイザーによる個人向け資産一任運用サービスです。お客さまの年齢や金融資産額に基づき、THEO が世界の約6,000種類のETF(上場投資信託)の中から、最適な組み合わせを提案し、運用します。1万円からスマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチとして、20代・30代を中心に、利用者が広がっています。

THEOの名前の由来について

画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟、テオドール・ヴァン・ゴッホから名付けられました。

生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオでした。「お金」を通じて、自分らしい生き方をサ ポートしたテオ。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みを解放し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい。私たちも、テクノロジーを駆使することで 、すべての人 にとっての「テオ」になれないか。そんな想いからTHEOと名付けられました。

 

■株式会社お金のデザインについて
名称    株式会社お金のデザイン(MONEY DESIGN Co.,Ltd)
                     金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号
                     確定拠出年金運営管理機関  登録番号775
加入協会  一般社団法人日本投資顧問業協会、日本証券業協会、一般社団法人投資信託協会              
所在地   〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル1階
代表者   代表取締役社長  中村 仁
事業内容  投資運用業および投資助言・代理業、第一種金融商品取引業
                     確定拠出年金運営管理業
URL    https://www.money-design.com/
設立年月日 2013年8月1日
資本金 / 資本準備金 740,232,862円 / 5,457,294,105円(2017年10月27日現在)

 


<本件に関する報道関係者様からのお問い合わせ先>

「お金のデザイン」広報事務局(株式会社 ユース・プランニング・センター)
担当:高橋、久保田 TEL:03-3406-3411 FAX:03-3499-0958 E-mail:a-takahashi@ypcpr.com

 

<㈱お金のデザインに関するお問い合わせ先>

株式会社お金のデザイン 担当:藤本
TEL: 050-1749-7977 FAX:03-3560-5222 Email:press@money-design.com