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攻めすぎない、守りすぎない、第3の選択肢 ”お金の生存戦略” THEO [テオ]

知ってトクするTHEOと資産運用の話
”THEO Guide(テオ・ガイド)”リリース

「Wノーベル賞理論」「スマートベータ」「AIアシスト」など
THEOの運用についてわかりやすく解説


AI搭載ロボアドバイザーによるおまかせ資産運用 THEO [テオ]を提供する株式会社お金のデザイン(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 仁、以下:お金のデザイン)は、難しくなりがちな資産運用の話を、わかりやすく解説するコンテンツ「THEO Guide(テオ・ガイド)」を公開しました。

■「THEO Guide(テオ・ガイド)」とは

「資産運用の基本や、THEOについてもっと知りたい」というお客さまの声にお応えして、THEOの基本や、運用アルゴリズム等についてわかりやすく解説をするコンテンツです。 

”THEOでは二つのノーベル経済学賞を受賞した理論を用いて運用モデルが作られています。ノーベル賞を貰うほどの理論とは、どんな理論なのでしょうか。”「Wノーベル賞理論」がすごい」より

THEOのユーザーは20〜40代が約80%、投資経験が「全くない」人が半数近くと、まずは、THEOで資産運用をはじめて、少しずつ、資産運用の知識を身につけていく方が多いサービスです。この「THEO Giuide」では、THEOの運用や資産運用の基本について、これまで投資に興味がなかった方にも楽しみながらお読みいただけるよう、イラストを使ってわかりやすく説明しています。

THEO Guide

https://guide.theo.blue/

今後も、より多くの方の資産運用をサポートし、ご満足いただけるよう、サービスの向上に努めてまいります。


■THEOについて

THEO のコンセプトは、「投資は、ロボが。人生は、あなたが。」 毎日を全力で生きるすべての人たちをサポートする、AI搭載ロボアドバイザーによる投資一任運用サービスです。年齢や現在の金融資産額などの情報から、ロボアドバイザーが、ひとりひとりに最適な、最大30種類以上のETFからなるポートフォリオを提案します。1万円からスマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率・税抜き)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチです。20代・30代を中心に、運用者は5万9千人を突破しました。(2018年11月30日現在)

■THEOの名前の由来について

画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟、テオドール・ヴァン・ゴッホから名付けられました。
生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオでした。
「お金」を通じて、自分らしい生き方をサポートしたテオ。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みを解放し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい。私たちも、テクノロジーを駆使することで、すべての人にとっての「テオ」になれないか。そんな想いからTHEOと名付けられました。


■株式会社お金のデザインについて

お金のデザインのミッションは「人とお金の新しい関係を創る」です。
日本初の独自開発のロボアドバイザーによる投資一任運用サービス「THEO[テオ]」 をはじめとして、iDeCoサービス「MYDC」、機関投資家向けチャネル「ARCA GLOBAL ASSET」、ポイント投資プラットフォームなどのサービスを展開しています。テクノロジーを活用することで、金融・投資の深い知識がなくても、誰もが、当たり前のように資産運用ができる世の中を目指しています。

 

■会社概要

名称

 

株式会社お金のデザイン(Money Design Co., Ltd.)
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号
確定拠出年金運営管理機関 登録番号775
加入協会 一般社団法人日本投資顧問業協会、日本証券業協会、一般社団法人投資信託協会
所在地 〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル1階
代表者 代表取締役社長  中村 仁
事業内容 投資運用業、投資助言・代理業、第一種金融商品取引業、確定拠出年金運営管理業
URL https://www.money-design.com/
設立年月日 2013年8月1日
資本金 /
資本準備金
3,590,214,142円/8,533,710,719円(2018年9月28日現在)

 


<本件に関する報道関係者様からのお問い合わせ先>

「お金のデザイン」広報事務局(株式会社 ユース・プラニング・センター)
担当:高橋、久保田

<㈱お金のデザインに関するお問い合わせ先>

株式会社お金のデザイン 担当:建井
Email:press@money-design.com

<投資一任運用サービスTHEOに係る手数料等及びリスクについて>
投資一任運用サービスTHEO(以下「THEO」)は、当社との投資一任契約により提供されます。お客様には、当社にTHEO専用の証券口座を開設いただきます。
投資一任契約に関する投資一任運用報酬は、預かり資産の円貨換算時価残高に対して最大1.08%(税込・年率)を乗じた金額となります。組入ETFの売買手数料及び取引所手数料並びに為替手数料等の費用は、当社が負担いたします。なお、THEO専用の証券口座の管理手数料は無料です。
THEOでは、主に外国籍の上場投資信託(ETF)を組み入れます。組入ETFの価格変動リスク及び信用リスクのほか、為替リスク、取扱金融機関に係るリスク等があります。組入ETFの市場価格の下落、為替変動等により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。したがって、投資元本が保証されているものではありません。
ご契約にあたっては、契約締結前交付書面や契約約款等を十分にお読みください。